[餅] 餅空 blog / Nucleus支店

2007-03-31

このエントリは(BlogPet)

きのう餅空で、変更しなかったー。

餅空が考えてるみたい♪
*このエントリは、B l o g P e t(ブログペット)の「はちウサが、細かい設定ができない
ユーザ定義i p t a b l e sエントリ
・R e:(s u s e-l i n u x-j a)
と、餅空が、ファイルを指定すればよかった?
はちウサ」が書きました。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はちウサ」が書きました。
11:32:59 - hachi - No comments

2007-03-24

って言ってたけど…(BlogPet)

そういえば、餅空が

5.xdebugとPeggyProforPHPでソースファイル、行番号、きょう、ブレークポイントなどデバッグに必要な情報のやり取りが始まります。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はちウサ」が書きました。
11:29:14 - hachi - No comments

2007-03-17

きょうはちウサは(BlogPet)

きょうはちウサは、餅空は最初通信された!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はちウサ」が書きました。
11:35:35 - hachi - No comments

2007-03-15

sshブルートフォースアタック

はてなのサーバがブルートフォースアタックでクラックされたとか。

sshのブルートフォースアタックは毎日山のようにきます。総当たりといっても通常は効率を考えて辞書攻撃をしてるはずなので、作成したアカウントやパスワードが辞書に載っていたという事なんでしょうか。
発表にもありましたが、パスワード認証を可能にしておいたのがまずかったんでしょうなぁ。一般的なLinuxではインストール直後はパスワード認証もできるように設定されていますしね。
このサイトのサーバのsshdもパスワード認証できる状態になっていますが、特定のIPアドレス以外はiptablesで弾いています。

以下は昨日某サーバに来てたログの一部です。某サーバはパスワード認証は使えないのでやるだけ無駄だとは思うのですが攻撃側にはわからないから仕方ない。
しかし、接続元は国内のIPアドレスだったりするわけで、自動でクラックして増殖していくワームとかにやられちゃってるのかなー?と心配になります。IPAとかUSENのabuseに通報するべきなんでしょうか。

こちらは日本から。しつこいくらいチャレンジしてました。以下は一部。
Invalid user db from 221.249.221.125
Invalid user db from 221.249.221.125
Invalid user anita from 221.249.221.125
Invalid user anita from 221.249.221.125
Invalid user test from 221.249.221.125
Invalid user bind from 221.249.221.125
Invalid user ben from 221.249.221.125
Invalid user db from 221.249.221.125
Invalid user anita from 221.249.221.125
Invalid user test from 221.249.221.125
Invalid user bind from 221.249.221.125
Invalid user ben from 221.249.221.125
Invalid user beny from 221.249.221.125
Invalid user beny from 221.249.221.125
Invalid user test from 221.249.221.125
Invalid user bert from 221.249.221.125


こちらは中国から(一部)。 ニーハオマー?
Invalid user admin from 219.151.8.118
Invalid user admin from 219.151.8.118
Invalid user admin from 219.151.8.118
Invalid user admin from 219.151.8.118
Invalid user admin from 219.151.8.118
Invalid user admin from 219.151.8.118


こちらは台湾から(一部)。
Invalid user staff from 59.125.119.163
Invalid user sales from 59.125.119.163
Invalid user staff from 59.125.119.163
Invalid user staff from 59.125.119.163
Invalid user recruit from 59.125.119.163
Invalid user sales from 59.125.119.163
Invalid user sales from 59.125.119.163
Invalid user recruit from 59.125.119.163
Invalid user recruit from 59.125.119.163
Invalid user alias from 59.125.119.163
Invalid user alias from 59.125.119.163
Invalid user alias from 59.125.119.163
02:21:14 - mochy - No comments

2007-03-13

Paypalのサイトが日本語対応

PayPal日本語化

日本語のPaypalメニュー
Paypal言語選択ページ(要ログイン)

英語メニューからでもログインすると自動的に日本語に変わるようです。以前、アメリカにいた時のPaypalアカウントだとログインしても英語のままで、言語選択も英語だけだったので、登録してある住所を元に表示言語を変更しているのでしょう。

日本語化でPaypal対応サイトが日本でも増えて、換金所などの利用者も増えるのでしょうかねー。
10:08:29 - mochy - No comments

某専用サーバのRHEL3

某大手通信会社系の専用サーバ。

iDCにあって直接触ることはできないのだけれど、最初の段階からパッケージがありったけ入ってる。gnomeとかopenofficeとか、(何故か今更RHEL3なので)XFree86とか、X端末から使おうと思えば使えるのだろうけど、少なくとも私は使わない。何故こんな構成になっているのか。
しかもアップデートされてない状態で渡されるので最初のup2dateが死ぬほど時間かかる。なんでやー ムッキーッ!

その点、さくらインターネットの専用サーバはものすごくちゃんとしてて本当に使いやすいです。ただ、最近は申し込みが多くて使えるようになるまでちょっと時間がかかるようですけれど。

#追記
結局、アップデートしたパッケージ個数は540個強でした。たまらん…。さくらインターネットのように引き渡し時点までのパッチはあてといて欲しいものです。
01:02:37 - mochy - No comments

2007-03-10

openSUSEでFirewallの設定を追加するメモ(BlogPet)

きょうはちウサはここで気っぽい指定したいです。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はちウサ」が書きました。
11:30:20 - hachi - No comments

2007-03-05

APC導入でPHPを高速化

PHP4.4.6にしてから、なぜか時々Pukiwikiが白紙ページを吐くようになったので、PHP Acceleratorを外したら解決しました。サーバの環境の問題だろうか?よくわからないなー。

んで、APCを入れてみる事にしました。PHPはソースから入れてます。

参考にしたページ
PECL :: Package :: APC
ほよログ新館 APCを導入して高速化する

早速スタートです。
# pear channel-update pecl.php.net
# pear install pecl/APC

どんどん進んだけど、apxsが見つからないと怒られてしまった。
Sorry, I was not able to successfully run APXS. Possible reasons:

1. Perl is not installed;
2. Apache was not compiled with DSO support (--enable-module=so);
3. 'apxs' is not in your path. Try to use --with-apxs=/path/to/apxs
The output of apxs follows
/tmp/pear/cache/APC-3.0.13/configure: line 2995: apxs: command not found
configure: error: Aborting
ERROR: `/tmp/pear/cache/APC-3.0.13/configure --with-apxs' failed

確かに /usr/local/apache2/binにパスは通ってないもんな。
# PATH=$PATH:/usr/local/apache2/bin/

再度スタートです。
# pear install pecl/APC

ズンズンズン
Starting to download APC-3.0.13.tgz (105,042 bytes)
........................done: 105,042 bytes
40 source files, building
running: phpize
Configuring for:
PHP Api Version: 20020918
Zend Module Api No: 20020429
Zend Extension Api No: 20050606
1. Use apxs to set compile flags (if using APC with Apache)? : yes
(中略)
Build process completed successfully
Installing '/usr/local/lib/php/extensions/no-debug-non-zts-20020429/apc.so'
install ok: channel://pecl.php.net/APC-3.0.13
configuration option "php_ini" is not set to php.ini location
You should add "extension=apc.so" to php.ini

成功したようなので、php.iniを書き換えます。apc.soが変なところに入っていたのでフルパスで指定しました。extension_dirを使用しました。
extension_dir=/usr/local/lib/php/extensions/no-debug-non-zts-20020429/
extension=apc.so
apc.enabled = 1
apc.mmap_file_mask = /tmp/apc.XXXXXX

phpinfo()で確認。大丈夫のようです。
11:44:54 - mochy - 2 comments

2007-03-03

きょうは名前に推奨したよ♪(BlogPet)

きょうは名前に推奨したよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「はちウサ」が書きました。
11:32:51 - hachi - No comments

2007-03-01

PHPデバッグ機能付きエディタ Peggy Pro for PHP

PeggyProを使ってはや6年くらいたちますが、この度、PHPデバッグ機能のついた「Peggy Pro for PHP」という新シリーズが登場するというメールが届いてました。print文デバッグばかりしている私には、おあつらえ向きの製品でありますなー。しかし、Peggy Proからの優待アップグレードはあるのだろうか?それが一番気になる。

Peggy Pro for PHP の概要
http://www.anchorsystems.co.jp/anchor/ashp/peggy/outlinephp.html

デバッグは以下のように行われるそうですが、ここで登場するWebサーバってどこに設置?エディタとやりとりをするって事は自身のPCなんだろうか?
Peggy Pro for PHP は、以下のような構成と順序で PHP プログラムのデバッグを行います。

1. Peggy Pro for PHP で開いているPHPソースファイルに対応するURLを作成しWebブラウザを起動します。
2. WebブラウザからWebサーバーへリクエストが送られます。
3. WebサーバーがPHPプログラム読み込み起動します。
4. PHPに組み込まれた拡張モジュール xdebug が Peggy Pro for PHP へ接続します。
5. xdebug と Peggy Pro for PHP でソースファイル、行番号、変数、ブレークポイントなどデバッグに必要な情報のやり取りが始まります。
6. Peggy Pro for PHP の画面にデバッグ情報が表示されます。
7. PHPプログラムの実行によりコンテンツが作成されてWebサーバーへ送り返されます。
8. Webブラウザにページが表示されます。




以下、ダイレクトメールを、まるコピペ。
[AnchorSystems] エディタPeggyシリーズ 「 Peggy Pro for PHP 」ベータ版公開のお知らせ
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【ご案内】
この度高機能エディタPeggyシリーズの最上位版として、「Peggy Pro for PHP」公開の運びとなりました。
これは、従来の「Peggy Pro for Oracle」に搭載していたDB接続機能に加え、
WEBページ作成に多く使われるようになったPHPのデバッグ機能を搭載し統合したものになります。
WEBページのデバッグではいままで多くのプログラマがPRINT文を所要場所に加えて値を確認するという
いわゆるPRINT文デバッグという原始的な方法を採っていました。
本ソフトは、PHPソースを一行ずつステップ実行、ブレークポイントまで実行、変数値の表示、変更など、
通常の高級言語用デバッガのデバッグ機能を備えます。またエディタ画面そのものでありソースコードの編集から
デバッグまで同一ソース画面のまま開発が行えるいわゆる統合開発環境となっています。
約一ヶ月のベータ期間にお客様からのフィードバックを検討しその後正式版のリリースとする予定です。

■名称 「 Peggy Pro for PHP 」

※Peggy Pro for PHP は「Peggy Pro」のすべての機能に加え、PHPデバッグ、データベース接続ができます。

■主なPHPプログラムのデバッグ機能

Peggy Pro for PHP では、PHP プログラムのデバッグ機能を搭載しました。以下のデバッグ機能により、Webサーバー上で実行される PHP プログラムの不具合点を簡単に見つけることができます。
・ステップ実行(ステップイン、ステップオーバー、ステップアウト)
・カーソル位置まで実行
・ブレークポイントの設定と一時無効化
・コールスタック表示と切り替え
・変数(ローカル変数・グローバル変数)表示と変数値の変更
・変数値のチップ表示
・各種漢字コードを考慮した日本語対応

■正式リリース予定 2007年3月末

■価格 10,500円 (税込み)予定

詳細は以下のURLにあります。
http://www.anchorsystems.co.jp/anchor/ashp/peggy/pegindex.html
スクリーンショット
http://www.anchorsystems.co.jp/anchor/ashp/peggy/peggyphpscr.png
17:08:23 - mochy - No comments