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2006-01-24
Zend / Where PHP meets eBusiness : Zend Optimizer
PHP 5.1.xに対応した Zend Optimizer 2.6.2 英語版 を公開しました。
知らない間にZend Optimizerの2.6.2が出ていました。
PHP4.4.2なんだけど、アップデートした方がいいのかな。
2006-01-14
とある作業中に古いPCIのビデオカード(S3
VergeViRGE)が必要になって押入れをかき回していたら、とても古いSCSIのHDDが出てきました。
NEC(1994年製)のD3813。ぐぐってみると容量は380MB(実質340MB)。今となってはエンコ済の30分番組が数本しか入らない大きさではあるけれど、当時は使っても使っても減らない気がしてました。
このHDDは、今から10年あまり前にNET-COCKというホストプログラムで草の根BBS「もちもちねっと(電脳餅餅網)」を運営していた時に使っていたもの。1996年のある日、突然X68000の電源が入らなくなったのを機に閉局したんだけど、HDDは壊れたわけではなかったので一応とっておいたというわけです。
せっかく出てきたので、まだ壊れてないなら今のうちにイメージファイルにしておこうぜ、と何故か私のノーミソは指令を出し、X68000のSCSI HDDをまるごとイメージファイルにする事になりました。
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2006-01-13
今までdebian Linuxには(Knoppix以外では)縁が無かったのですが、なんでもソースからインストールする事に疲れてきたのでパッケージ管理に定評があるdebianを使ってみる事にしました。
インストールしようと考えたPCにはFDDやCD/DVD-ROMが繋がってなかったのですが、幸いにもネットワークブートに対応しているようなので、PXEBOOTを使ってネットワークブートさせてみる事にします。
いわゆる覚え書き。(debianのインストールではなく、PXEブートの覚え書きですが)
参考にしたのはdebian公式の「
TFTP ネットブート用ファイルの準備」。
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2006-01-08
PHP4.4.2RC2が出てるとの事で、早速アップデートしてみたら、何故かこのNucleusが正常に動かなくなっていました。Pukiwikiは動いてるのに…おかしい。
ログを見てみると
[Sun Jan 08 15:32:54 2006] [notice] child pid 9019 exit signal Segmentation fault (11)
[Sun Jan 08 15:35:46 2006] [notice] child pid 11564 exit signal Segmentation fault (11)
な、なんと!Segmentation faultが出てる!朝方アップデートしてそのまま寝てしまったので午後まで気がつかず、延々「Segmentation fault」のログが残ってました。
とりあえずやってみた事
・mod_securityを外してみた → NG
・PHPに組み込んでいるモジュール群関連のライブラリをアップデートしてみた → NG
・php4-STABLE-200601080735にしてみた → NG
・PHP 4.4.2RC1に戻してみた → OK
・別のサーバ(Apache2.0.55)にPHP4.4.2RC2を入れてみた → OK
以上の結果からApache2.2.0との相性問題である可能性が高まってまいりました…って、ことで
・Apache2.0.55に先祖返りさせてみた → OK
う~む… 当面 2.0.xxにしておこうかな。
#追記(2006/3/1)
おそらくapache2をworkerで動かしているためだと思われます。
#追記(2006/5/9)
参考:
Apache2 の MPM マルチスレッドモードを実運用環境で使用することは推奨されません。
2006-01-06
このエントリーをごらんの皆様へ(追記: 2006/3/6 21:30)
コメント欄でたくさんのご指摘をいただいた通り、このエントリーに記されている事はApple社の著作権を侵害する行為です。このエントリーを書いた時点ではまだIntel Macは正式発表されておらず、何らかの形で不正流出した開発版である事を認識しながらこのような行為をした事についてお詫びいたします。また、このエントリーを読んで不快感を覚えた方には誠に申し訳なく思います。
インストールしたMacOSXはエントリーを書いた数日後に削除してしまいましたが、だからといって私の軽はずみな行為が許されるものではありません。反省しています。
コメント欄でたくさんの指摘やアドバイスをくださった方、ありがとうございました。このエントリーを削除してもしなくても私のした軽はずみな行為が無かったことになりませんので、皆様のコメントも自戒の意味を込めてそのまま残しておきたいと思います。本当に大変申し訳ありませんでした。
昨夜というか今日の未明に知人から某OSのDVDイメージをいただきました。う~む、既にこんなものが出回っているとは…。いや、時期的に出回っていてもおかしくはないのだけれど。
このOSのハードウェア要件は高く、少なくともウチのPCでは動かない(そもそも普通のIntelPCで動くのかどうかすら知らない)。だが、このイメージにはそれを回避するためのパッチが当たっているそうな。
よ~し!早速、インストールしてみよう!
と意気込んでみたものの、そこそこのスペックのPCが余ってないのでVMwareにインストールしてみる事に。
「
本当に無償で使える「VMware Player」」を参考にVMwareの環境を整えてみる。HDDは20GB、メモリは256MBで作成。とても簡単だ。こんなに簡単でいいんだろうか。guestosの選択で5秒ほど悩んだけれど、とりあえずBSDベースだしfreebsdにしてみた。
(2006/2/7追記 VMwareそのものも無料に! -
VMware、VMware Serverの価格をゼロに - ITmedia)
早速インストール開始!
おお~ なんか動いてるよ。ちょっと感動。
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